著者紹介
蕭 美琴
(しょう・びきん)
駐米台北経済文化代表処代表
神戸市生まれ。台湾・台南で育つ。米オハイオ州オーバリン大学東アジア研究学科学士、ニューヨーク・コロンビア大学政治学修士。台湾の立法委員をのべ4期務める。20年7月より現職(駐米大使に相当)。
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押し寄せる中国の脅威 危機は海からやってくる
2021/05/27 蕭 美琴中国の圧力と戦う台湾は、日米両国にとって信頼できるパートナーとしての役割を果たす──。台湾の駐米大使に相当する筆者が、その重要性と覚悟を説く。
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月刊「Wedge」特集:酷似する「戦間期」と現代 第三次世界大戦を防げ
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月刊「ひととき」特集:豊臣秀長ともうひとつの奈良
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古代や仏教の都というイメージが強い奈良は、実は中世も、歴史の重要な舞台でした。今年の大河ドラマで話題の豊臣秀長が大和郡山に城を構えた16世紀末は、奈良は戦国の渦中にあり、寺社・豪族・町人が交錯する中世都市だったのです。いまあらためて、歴史… -
ウェッジブックス文学フリマ物語
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スタイリッシュな書籍からホチキス留めの冊子まで――ユニークで個性的な作品が邂逅する、「文学フリマ」という現象に迫る!
