著者紹介
蕭 美琴
(しょう・びきん)
駐米台北経済文化代表処代表
神戸市生まれ。台湾・台南で育つ。米オハイオ州オーバリン大学東アジア研究学科学士、ニューヨーク・コロンビア大学政治学修士。台湾の立法委員をのべ4期務める。20年7月より現職(駐米大使に相当)。
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押し寄せる中国の脅威 危機は海からやってくる
2021/05/27 蕭 美琴中国の圧力と戦う台湾は、日米両国にとって信頼できるパートナーとしての役割を果たす──。台湾の駐米大使に相当する筆者が、その重要性と覚悟を説く。
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月刊「Wedge」特集:国際秩序、瓦解の危機 日本主導で平和の再構築を
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月刊「ひととき」特集:ミネラルトリップ 岐阜 きらめく鉱物を求めて
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ウェッジブックスバイテク農業の未来
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なぜ遺伝子組換え作物は日本で広がらず、ゲノム編集食品の開発は先行できたのか――。科学の視点から考える、日本の農業、技術、食の未来。
